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TICKET

チケット販売開始!!On Sale

Show Car車両展示チケットはこちら

Show Car Ticket
¥ 10,000 -(税込 ¥ 11,000 -)
ショウカー1台
入場料 1名
Show Car Ticket
¥ 15,000 -(税込 ¥ 16,500 -)
ショウカー1台
入場料 1名
ステッカー & キーチェーン
Show Car Ticket
¥ 20,000 -(税込 ¥ 22,000 -)
ショウカー1台
入場料 1名
ステッカー & キーチェーン
限定Tシャツ

Show Car Ticket ① ② ③の車両はA、B、Cパドックにて展示(FUELFESTメイン会場)
同乗者は、一般入場料1人/5,500円が必要です
※バイクの方もこちらのチケットからお申し込みください

先着特典
先着500台は、
パレードラン付き

SPECIAL
Show Car VIP Ticket限定100台
¥ 100,000 -(税込 ¥ 110,000 -)
ピット内に車両を展示
入場料 2名
※3人目以上の同乗者は、一般入場料1人/5,500円(税込)が必要です
VIP限定ステッカー + VIP限定Tシャツ
メインコース先導走行枠
パレード・ラン参加

1ピット/4台

専用ルーム(冷暖房/モニター付き)

1ピット/4台用専用トイレ

SPECIAL
Photo Ticket【限定50名】セレブと別室で会って撮影
¥ 200,000 -(税込 ¥ 220,000 -)
セレブと撮影
限定Tーシャツにその場でサインがもらえる
ギフト・セット
※オプションプランです。
Show Car Ticket か来場チケットを合わせてご購入下さい

購入・お申し込みの流れ

  • STEP 01
    チケットのご購入
    上記の各種チケット情報下部の「ご購入はこちら」よりチケットをご購入ください。
  • STEP 02
    車両登録
    後日、チケットをご購入いただいた方に車両登録フォームのご案内をメール致します。
  • STEP 03
    チケットの発行
    後日、QRコードのオンラインチケットを発行いたします。
  • STEP 04
    ご来場
    イベント当日、事前にご案内するご入場時間に会場までお越しください。

Ticket来場チケットはこちら

Ticket一般入場
¥ 5,000 -(税込 ¥ 5,500 -)
入場料 1名
Parking Ticket会場駐車場
¥ 2,000 -(税込 ¥ 2,200 -)
駐車場代 1台

駐車場のご利用にはパーキングチケットが必要となります。
イベント当日は混雑が予測されますので、事前にご購入下さい。

購入・お申し込みの流れ

FUELFEST JAPANではTICKET FROGでチケットを販売いたします。
購入までのガイドはこちらをご参照ください。

  • STEP 01
    会員登録
    TICKET FROGへの会員登録をお願い致します
  • STEP 02
    チケットのご購入
    TICKET FROGでチケットをご購入ください
  • STEP 03
    チケットのご確認
    TICKET FROGサイトでQRコードチケットをご確認ください
  • STEP 04
    ご来場
    イベント当日、開場時間に会場までお越しください

一般入場券、パーキングチケットは
その他のサービスでもチケットを販売しております

  • チケットぴあ
  • eチケット
  • ローチケ

Exhibition boothベンダーブースへの出展について

Exhibition booth
¥ 120,000 -(税込 ¥ 132,000 -)
テントスペース(3m × 6m)
展示車両 2台
スタッフパス 6枚

ブース出展には出展チケットをご購入下さい。

ベンダーブース出展に関するお問い合わせはこちら

※ブースは「6m × 9m・地面渡し」となります。
※テントスペースは「3m × 9m」とし、テントのみ設置可能です。
※車両展示スペースは「6m × 6m」とし、2台までの展示が可能です。
※車両展示スペースにテントの設置はできません。
※車両3~4台を展示する場合は、2小間の申込みが必要です。
※原則1社様2小間までとさせていただきます。

FUELFEST JAPANの売り上げの一部は
ROWWへ寄付されます

Reach Out WorldWide(ROWW)は、故ポール・ウォーカーによって設立された非営利団体です。
2010年1月に大地震がハイチを壊滅させた後、ポールは災害に対応する救援チームを発足しました。
しかしポールは災害支援中に災害の翌日からの状況を体験し、被災者の要望と支援側の内容との間にギャップを感じ、ハイチから帰国後、被災者ニーズに合った支援活動が出来る活動を目的としてROWWが設立されました。